一般演題登録(ワークショップ・ポスターセッション・ICW)

一般演題登録期間
2017年10月2日(月)~11月13日(月)正午 締切り

一般演題募集は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

発表セッションについて

  • 本登録システム(日本語)は、下記セッションにて演題発表をご希望の日本人の方を対象としております。

    ※JCRの会員の方、海外在住の日本人の方は、必ず本登録システム(日本語)をご使用ください。

    「ワークショップ(口演)」
    「ポスターセッション」

    ※まとめて「一般演題」と呼ぶ。

    「International Concurrent Workshop」
  • ワークショップまたはポスターセッションにてご登録された演題は、査読により採択され【ワークショップ】もしくは【ポスターセッション】に振り分けいたします。なお発表演題は【ポスターセッションのみ希望】として演題登録していただくこともできます。

    ※採択通知は2月上旬頃にご案内いたします。

  • ポスター採択された一般演題の中から「ベストポスター」を選出いたします。
  • 医学部学生・初期臨床研修医セッションで発表を希望される方は、こちらから演題を登録してください。

英語で発表をご希望される方へ

  • 英語での発表をご希望の方は、本登録システム(日本語)から【International Concurrent Workshop】を選択いただき、ご登録ください。
  • 同一の演題を「一般演題」と「ICW」に登録することは認められません。

International Concurrent Workshopに採択/発表された演題は、筆頭演者に対し学会発表による5単位のほか、「日本リウマチ学会が主催した英語教育プログラムでの発表」としてさらに2単位取得できます。
(学会発表単位として計7単位(5単位+2単位)が付与されます)

カテゴリー一覧

一般演題カテゴリー一覧

International Concurrent Workshopカテゴリー一覧

一般演題カテゴリー一覧

1 リウマチ性疾患の疫学/Epidemiology
2 リウマチ性疾患の基礎研究/Basic science
3 リウマチ性疾患の臨床検査・自己抗体/Laboratory examination・Autoantibodies
4 リウマチ性疾患の画像/Imaging
5 関節リウマチの病因・病態/RA pathogenesis
6 関節リウマチの治療評価と予測/Outcome measure and prediction for RA treatment
7 関節リウマチの関節外病変/RA extra-articular lesions
8 関節リウマチの治療:DMARDs・NSAIDs/RA treatment : DMARDs・NSAIDs
9 関節リウマチの治療/RA treatment
9-1 :生物学的製剤/Biologics
9-2 :病理・病態・バイオマーカー/Pathogenesis, Biomarker
9-3 :臨床試験・観察研究/Clinical trial, Observational study
9-4 :用法・用量・スイッチ・無効・減量・中止/Adjustment of biologic therapy・Inadequate response・Dose reduction and discontinuation
9-5 :有効性・寛解/Efficacy, Remission
9-6 :有害事象・その他/Adverse events・Others
10 生物学的製剤と手術/Biologics and surgery
11 JAK阻害剤/JAK inhibitor
12 開発中の薬物/Medicines in development
13 関節リウマチの手術:下肢/RA surgery : Lower legs
14 関節リウマチの手術:上肢・その他/RA surgery : Upper arms, Others
15 脊椎関節炎/Spondyloarthritis
16 骨粗鬆症と骨代謝/Bone metabolism and osteoporosis
17 変形性関節症・軟骨/Osteoarthritis・Cartilage
18 リハビリテーション/Rehabilitation
19 SLE・抗リン脂質抗体症候群/SLE・Antiphospholipid syndrome
20 強皮症・MCTD・重複症候群/Systemic sclerosis・MCTD・Overlap syndrome
21 多発性筋炎・皮膚筋炎/Polymyositis・Dermatomyositis
22 血管炎/Vasculitis
23 シェーグレン症候群/Sjögren's syndrome
24 IgG4関連疾患/IgG4-related diseases
25 ベーチェット病/Behçet's disease
26 小児の膠原病および若年性特発性関節炎/Juvenile connective tissue diseases and JIA
27 その他の膠原病/Other connective tissue diseases
28 リウマチ性疾患の合併症(感染症以外・アミロイドーシス・その他)/Co-morbidity of rheumatic diseases・Amyloidosis・Others
29 リウマチ性疾患と感染症/Rheumatic diseases and Infection
30 自己炎症症候群/Autoinflammatory disorders
31 臨床(内科)/Internal medicine
32 臨床(外科)/Surgery
33 看護/Nursing care
34 その他/Other

International Concurrent Workshopカテゴリー一覧

1 Clinical: Rheumatoid Arthritis (RA)
2 Clinical: Diseases Other than RA
3 Translational research & Basic

演題投稿規定

  • 他の学会または雑誌に投稿した演題と同一のものではないこと。
  • 日本リウマチ学会の演題として相応しい内容で、リウマチ学と関連する基礎的・臨床的研究であること。

演題登録について

  • オンライン登録画面より受付いたします。FAX、E-mailなどでの登録は受付しておりません。
  • 演題登録システムは2017年10月2日(月)に公開いたします。
  • 登録期間を過ぎての修正・追加はできませんので必ず期間内に登録を完了してください。
  • 「ワークショップ」「ポスターセッション」での発表をご希望の場合、抄録は日本語と英語の両言語でご登録ください。日本語・英語抄録の両方とも査読の対象となり、不備がある場合は不採択となる場合があります。

    ※International Concurrent Workshopでの発表をご希望の場合、英語抄録のみの登録となります。

  • 日本語登録システムに登録した同一の演題を、英語登録システムにも登録することは認められません。
  • 抄録本文内への共同演者名記載はご遠慮ください。
  • 薬剤は原則として一般名で記載してください。
  • 演題登録の際、基礎および臨床研究は「目的」「方法」「結果」「結論」を明示してください。また症例報告は「臨床的意義」を明示してください。
  • 採択された演題は、日本語抄録は「第62回学術集会抄録集」および「モバイル抄録アプリ」、英語抄録は「Modern Rheumatology (Supplement)」に掲載いたします。

応募資格

  • 筆頭演者および共同演者は日本リウマチ学会会員であることが必要です。

    ※但し、共同演者が、外国籍かつ海外在住の場合を除く。

  • 応募に際しては全演者の日本リウマチ学会会員番号の入力が必要です。
  • 演題登録時点で未入会の方も登録できますが、演題登録締切日(2017年11月13日(月))までに必ず入会手続きを行ってください。
  • 演題登録締切日までに筆頭演者の入会手続きが完了していない場合は、原則として演題は抄録集に掲載されません。共同演者が非会員の場合は、その非会員共同演者の情報は抄録集に掲載されません。

抄録の構成について

下記に従って登録してください。

ワークショップ・ポスターセッション

【抄録本文】

  • 日本語:全角650文字以内
  • 英 語:半角1,300文字以内

    ※日本語・英語ともに空白は文字数に含まれます。

【抄録タイトル】

文字数制限無し

【演者】

筆頭演者含め30名まで

【所属】

筆頭演者所属含め20施設まで

International Concurrent Workshop

【抄録本文】

英語:半角2,000文字以内

【抄録タイトル】

文字数制限無し

【演者】

筆頭演者含め30名まで

【所属】

筆頭演者所属含め20施設まで

※グラフ、写真などは登録できません。

※筆頭演者が学会での発表者となります。採択通知などのご案内は筆頭演者宛に行います。

※抄録本文中に記載された演者情報(氏名・所属)については削除させていただくことがあります。

※タイトル、演者名、所属名の文字数制限はございませんが、刊行物への掲載の際、文字数に伴い抄録本文の文字フォントサイズが小さくなる場合があります。あらかじめご了承ください。

利益相反の申告

  • 第62回日本リウマチ学会学術集会・総会では、演題登録に際して、投稿演題に関して筆頭演者の利益相反申告が必要です。
  • 申告は、演題登録時から遡って1年間です。
  • 利益相反自己申告書を事務局へ送付する必要はありません。
  • 申告した利益相反は、【利益相反:有(または無)】と第62回学術集会抄録集などの刊行物に掲載いたします。
  • 利益相反の有無にかかわらず、学術集会発表時にはその開示を行う必要があります。
  • 発表時の利益相反開示用スライドはスライド見本に準じ作成し(スタイルの変更は可)、口頭発表の場合はスライドの一枚目に、ポスター発表の場合はポスターの最後に開示を行ってください。
    • スライド見本(PPT)

      ※利益相反の詳細につきましては利益相反ページをご確認ください。

    • 利益相反ページ

      ※利益相反に関するお問い合わせは、日本リウマチ学会までご連絡ください。

倫理的配慮について

倫理的配慮の詳細につきましては、こちらをご確認ください。

その他の注意事項

  • 抄録は予めWord等の文章作成ソフトで作成し、演題登録システムの入力欄にコピーしていただくことをお勧めします。
  • 演題登録完了後、登録完了メールが自動送信されます。
    24時間以内にメールが届かない場合は、JCR2018サポート準備室までご連絡ください。
  • 登録した演題は演題登録期間中であれば何度でも修正することができます。
  • 演題登録締切り直前はシステムが混み合いますので、お早めにご登録ください。締切り直前の演題登録で技術的な問題が発生し、登録を完了できなかった場合でも学術集会事務局及びサポート準備室では責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  • 用語に関しては、統一を図るためリウマチ学会用語集をご参照いただくようお願いいたします。
  • 演題登録システムは【Internet Explorer 8、9、10】、【Safari 7】およびAndroid4.2 / I OS7に標準搭載されているブラウザが推奨環境となっております。
    上記以外のブラウザをご利用の場合、動作や表示が正しく行われない可能性があります。
  • ご登録いただきました演題を取り下げる場合は、登録番号をお書き添えの上、サポート準備室まで、メールにてお知らせください。
    原則として、一般演題の取り下げは、演題登録期間中(2017年11月13日(月)正午まで)に限ります。

採択結果

採択結果は2月上旬頃にホームページおよび演題登録時にご登録いただいたメールアドレスまでご案内いたします。

演題新規登録・確認・修正

演題新規登録・確認・修正

【ご注意ください】

  • JCRの会員の方、海外在住の日本人の方は、日本語の演題登録システムご使用ください。
  • 演題登録システムは、会員システムと連動し個人情報の入力が簡略化されます。
  • 演題登録マニュアルは下記よりご確認ください。
  • 同一の演題を「一般演題」と「ICW」に登録することは認められません。
  • 日本語登録システムに登録した同一の演題を、英語登録システムにも登録することは認められません。

お問い合わせ先

【演題登録に関して】

JCR2018サポート準備室
株式会社コングレ内
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1弘済会館ビル
TEL:03-5216-5318(平日 9:30~17:30)
FAX:03-5216-5552
E-Mail:jcr2018-abs@congre.co.jp

【日本リウマチ学会入会および利益相反に関して】

一般社団法人 日本リウマチ学会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-22-16 第2オカモトヤビル 9階
TEL:03-5251-5353 FAX:03-5251-5354
E-Mail:gakkaih@ryumachi-jp.com
URL:http://www.ryumachi-jp.com/

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